補修事例:大学にあるカウンターキズ補修

補修前

上◯大学の中にあるカウンターのキズを普通の補修屋さんが直したところ、方向変色をしていまい、これが限界という、状況で、私が行くことになり再補修をさせて頂きました。
ある程度平らで、艶も合っていたのですが、傷がそのまま見える状況なので、これじゃマズイですね。
この、方向変色を直す方法は、
やり方として、エアーブラシを使い、インクと白とパールを使いながら、絵を描く技法になります。
仕上がったら、監督さんは、何処に傷があったか、見つけられないといってました。

作業時間:2時間
補修料金:¥45,000

補修前 補修中 補修直後
【記事監修】  加賀原光太朗

7種類のリペア技法を駆使して5000件以上の実績を持つリペアの達人。クロス職人からリペア業界へ転身。現在は芸能人や大手建設会社など幅広い層の顧客を持ち、業界でもトップクラスのスキルを保有している。日々のリペア活動はこちらより。自らの手法確立後は厚生労働省認可企業として基金訓練を実施、教え子たちの多くがリペア技術を習得し自立。成功者を輩出している。リペア技術を学びたい方はこちらより

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