DIYでのアルミサッシ修理とメンテナンス方法

ドアや窓が閉まらなくてお困りではないだろうか?ドアや窓が閉まらない原因はアルミサッシにあるかもしれない。アルミサッシは非常にポピュラーなため、おそらくあなたの家庭にも使用されているだろう。

アルミサッシが上手く機能しないと様々な弊害を家にもたらす。今回はアルミサッシの自分での修理・メンテナンス方法から業者の選び方までご紹介しよう。今記事を読むことでアルミサッシに異変を感じたときでも安心して対処することが可能になるはずだ。

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1.アルミサッシの強み

アルミサッシの強み

まずはアルミサッシの持つ強みについてご紹介しよう。正常なアルミサッシの持つ機能を理解することで、アルミサッシの異変に気付くことができるようになる。

さらにサッシ選びの参考にもなるので、ぜひアルミサッシの魅力を理解していただきたい。

耐久性が高い・メンテナンス不要

アルミサッシは他の素材と比べると、非常に耐久性が高い。特に厳しい天候にも耐えることができるのが特徴だ。つまり日本のように四季がある環境、厳しい太陽の光の元でも、雨や雪が降っても大きな影響は受けない。

他の素材とは違い、長年使用しても割れることがなければ、歪むこともほとんどないのだ。この耐久性はアルミサッシならではの魅力である。

コストパフォーマンスが高い

長年使用することができるにもかかわらず、アルミサッシは安い。アルミサッシはPVC(塩化ビニール)の約3倍、木製サッシの約4.3倍もの強度を誇る。

それでいて他の素材よりも安いので、コストパフォーマンスが非常に高いことは言うまでもない。このコストパフォーマンスの高さが、長年ドアや窓にアルミサッシが使用されている理由だ。

豊富なデザイン

アルミサッシにはデザインの制限がないと言っても過言ではない。アルミという金属の強さと柔軟性はどのような製品をも製造することを可能にしている。どのような形にも加工できるので、あなたのドアや窓がどんな奇抜なデザインであれ、必ずフィットする。

豊富なコーティング

アルミサッシにはどんなコーティングをも行うことが可能なので、必ずあなたのインテリアに合う仕上がりにすることができる。アルミサッシにはパウダーコーティングを施されているものが多い。

パウダーコーティングは豊富なカラーバリエーションを可能にし、あなたの好きな色に仕上げることができる。ブラックやブラウンなどはもちろんだが、最近ではパール加工やメタリック、もしくは木材のような仕上がりも可能だ。

細くて滑らかなフレーム

現代のアルミサッシは腐食やサビに非常に強いため、外観を損ねるような厚みのあるフレームを使用する必要はない。薄くて滑らかなアルミサッシは必ず外観と即座に調和するだろう。アルミサッシは決して差し出がましく自身を強調することはない。

軽くて気密性が高い

アルミサッシは他のサッシと比較すると驚くほど軽い。つまり窓にアルミサッシを使用すると、まるで滑っているかのような開閉体験をあなたにもたらしてくれるのだ。

また一般的にアルミサッシは気密性が高いので、隙間風や外部からの埃やごみの侵入を防ぐだけではなく、冷暖房を使用したときの熱が外に出るのを防ぐ、高い防音効果などのメリットを持つ。

これらはアルミサッシが正常に機能している時に得ることができるメリットであり、逆に言えば、隙間風を感じたり、冷暖房を使用しているのに室内が快適な環境にならなかったりした時などはアルミサッシに問題が起きている可能性が高い。

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DIYでのアルミサッシの修理方法

DIYでのアルミサッシの修理方法

 

アルミサッシは不具合や傷の種類によっては自分で修理できるので、まずは自分で修理できる不具合や傷なのかどうかを確認することが必要である。

おそらくあなたは可能ならば、自分で修理をして修理費用を削減したいはずだ。ここからは自分でできるアルミサッシの修理方法をご紹介しよう。

アルミドアの修理:ドアが閉まらない

アルミドアの修理:ドアが閉まらない

ドアや窓がきちんと閉まらない場合には、アルミサッシに問題があることが多い。アルミサッシには画像のように丁番と呼ばれるドアと枠をつないでいるものがある。

この丁番に使用されている小ねじ(よくビスと呼ばれる)が緩んでいるためドアが閉まらないということがあるのだ。

そのため丁番に使用されているビスを全て締めなおしてみるといい。たったこれだけのことだが、ドアがきちんと閉まるようになる可能性は非常に高い。

ビス穴の広がりが丁番の緩みを引き起こしている可能性も非常に高いので、もし現在のビスを締めなおしても緩みが見られる場合は、少し太めのビスを使用してみるのがいいだろう。

丁番が変形してしまっている場合には、丁番を取り換えなければいけない。メーカーに問い合わせて同じ丁番を請求するという手もあるが、おそらく素人の手で丁番を交換するのは不可能だろう。こうなったら自分での修理を諦めて、業者に依頼するのが一番だ。

アルミサッシの修理:隙間がある時は戸車の調整を

窓が閉まっている状態で隙間があると風が入ってくるのはもちろん、外から汚れが入ってくる、エアコンの熱を外に放つのでせっかくのアルミサッシのメリットも台無しだ。この場合は高さが均等になっていない可能性がある。

高さを調整するには戸車の高さ調整用ビスを動かさなければいけない。高さ調整用ビスは、窓を正面から見て左右の横の一番下に設置されている。

このビスは右に回すと上がり、左に回すと下がる。つまり右側についている調整用ビスを右に回すと、窓の右側だけ上がるということだ。調整用ビスを少しずつ調節することによって高さが均等になり、隙間がなくなる可能性がある。

もしもビスが閉まり切った、つまり固くなったらそれ以上動かしてはいけない。無理に回そうとするとビスが壊れてしまい、余計な修理費がかかってしまう。ビスはネジだが意外と脆い、特に何十年も使用されているビスならばなおさらだ。

アルミサッシの修理:窓のが上手く機能しない

引き違いや上げ下げ窓の三日月型の鍵はクレセントと呼ばれる。クレセントは鍵としての機能だけでなく、かけることで窓の密閉度を高めてくれるので、かかりづらくなったときは、クレセントの位置を調整してみるのだ。クレセントの高さを調節するには、クレセントの上下にある取り付け用ビスを調整しなければいけない。

もしかするとクレセントに樹脂カバーが設置されていて、ビスが隠れている可能性もある。樹脂カバーは上下に引っ張ると取り外すことが可能だ。

クレセントのビスは緩めることで上下への高さ調節が可能になる。適切な位置に調節することで、クレセントが以前のようにスムーズに機能する可能性がある。

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アルミサッシの修理:網戸のガタつき

網戸ががたつく時も、戸車の高さ調整用ビスを動かしてみるといいだろう。高さ調整用ビスは、窓の部分と同じく、網戸を正面から見て左右の横の一番下に設置されている。

網戸には、はずれ止めが付いている場合が多い。これは網戸を正面から見て左右の横の最上部についている。ビスを緩めると、レールにかませていたはずれ止めが降りる。そうなると、網戸自体を取り外すことも可能だ。

ガタつきを調整する時は取り外さず、枠に取り付けたままで行うが、はずれ止めを緩めておかないとうまく調整できないこともあるので、戸車の調整の前にまずは緩めておくといいだろう。

戸車の高さ調整用ビスはやはり右に回すと上がり、左に回すと下がる。調整用ビスを少しずつ調節することによって高さが均等になる仕組みは窓と同じだ。もしもビスが閉まり切ったらそれ以上動かしてはいけない。

高さ調整用ビスで調整が終わったら、必ずはずれ止めをレールにかませて固定すること。軽い網戸は風で飛んだり、毎日の開け閉めで簡単に外れてしまう。そうならないためのはずれ止めなのだ。

 

アルミドアの修理:玄関ドアなどのクローザーの調整

アルミドアの修理:玄関ドアなどのクローザーの調整

アルミドアの上部にあるクローザーでドアの開閉の速度を調整できる。ドアについている本体部分の横にある調整弁を使う。

調整弁はクローザーの種類によって1個から3個があり、ドアを開ききった時から締まる時までの速度をそれぞれ1段階のみから3段階で調整する仕組みだ。

現在の主流は2個または3個の複数があるクローザーだ。これらは調整弁にナンバーが振ってあり、ドアを開ききった時から締まる時までを1の調整弁から順番に調整していく。

クローザーにBL認定のシールが貼られている場合は、専門の業者が調整することが前提になっている。このシールがあったら、自分で調整せずに専門の業者に相談しよう。

ドアクローザーは油圧で速度を調整している。油漏れがあると、いくら調整弁で調整しても、すぐにバタンと閉まるようになってしまう。油漏れがある場合はクローザーの交換が必要であること覚えておこう。

 

業者に頼むべきアルミサッシの修理

アルミサッシの修理をなんでも自分でやることは不可能だ。上で記述したDIYの範囲を超える場合は、業者に頼むことを選択するべきだろう。特に自分でやりたくなるが、実際には難しい修理を紹介しておく。

 

枠やレールなどのへこみ

アルミサッシは実は思ったよりも柔らかい。特に枠の部分は、外壁から外にでいてることも多いので、何かをぶつけるとへこんでしまう。窓の障子の部分を動かすレールも、何か重いものをぶつけるとへこんだり変形したりしてしまうことがある。

こういったとき、自分でペンチなどを使って直したくなる気持ちもわかるが、元どおりに平らに、もしくは、まっすぐにするのは至難の技だし、余計な傷がついて腐食の原因になりかねない。

塗装を直す手間もかかることになり、かえってコスト高になることが多いはずだ。

 

パッキンが緩んだ

ガラス周りのパッキンが緩むと、隙間ができ、ガラスががたつく原因になる。パッキンは、サッシの障子を動かした際の、ガラスの保護も目的としているので、その緩みはガラスの割れの原因になる可能性がある。

ホームセンターなどでパッキンを入手することもでき、DIYで可能と紹介しているものもあるが、基本的には業者に頼むべきだ。

特に大きなガラスの入った掃き出し窓や腰窓は、パッキンを取り替えようとして、ガラスを割ってしまうことがあれば、費用が高くなってしまうし、危険だ。

 

ガラスが割れた

迷わず業者に相談すること。現在はガラスにも色々な機能がついたものがあり、防犯性、UVカット、ペアガラスなど機能的なガラスへの変更を検討するチャンスととらえることもできる。

ガラスを自分で取り替えることは、避けるべきだ。

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アルミサッシのメンテナンス

アルミサッシのメンテナンス

アルミサッシは丈夫で定期的なメンテナンスは必要ない。しかしだからと言って全くメンテナンスをしないでいいというわけではない。

耐用年数が20年以上のアルミサッシなので、掃除はしなくてもいいと誤解されがちだが、掃除を全くしないと次のような症状がアルミサッシに出てくる。

・チョーキング現象
チョーキング現象とは塗装が白い粉のようになる現象である。チョーキング現象は主に外壁塗装に起きるが、長年太陽の光や雨風にさらされたアルミサッシにも起きる。

・腐食
アルミサッシの腐食の原因は様々。砂、塵、排気ガスなどの汚れが付着し、長年掃除されることなく汚れが蓄積され続けると、サビを起こすことがあるのだ。特に多い腐食の原因はガスだ。

ガスに含まれている硫黄酸化物と窒素酸化物が雨と結びつくと、アルミサッシの腐食の原因になる硫酸や硝酸になってしまうのだ。そのため排気ガスが直接当たるアルミサッシ部分には特に腐食が起きやすい。

・酸化被膜
アルミサッシの取り換えを行いたいと考える人が挙げる理由で断トツに多いのが腐食だ。酸化被膜とはアルミサッシの表面に出来る白い斑点のことである。

実はアルミは酸化しやすい金属であり、鉄よりも酸化を起こしやすい。アルミの表面が酸化しできるのが酸化被膜だ。アルミの表面を覆って内部への腐食・サビの進行を止めるという働きがあるのだ。

しかし埃や砂などの外部からの影響によって酸化被膜は壊れる、そして結果的に腐食が起きるということもあるのだ。腐食でできる表面の白い斑点は、見た目がよくないので、できないことに越したことはない。

 

腐食は掃除で遅らせる

アルミサッシで放っておくと厄介なのは腐食・サビだ。アルミサッシは錆びないという思い込みは捨てよう。

アルミを覆っている酸化被膜が、アルミが腐食する・錆びるのを防いでくれている。この酸化被膜がなくなるとアルミは腐食するのだ。

腐食の主な原因は、前述しているので繰り返さないが、発生させないためには汚れを溜め込みすぎないことだ。

定期的な掃除は、汚れを溜め込まないという働きももちろんあるし、普段は気がつかない部分に目が行くことになる。自分でできる最も簡単で最も効果的なメンテナンスなのだ。

 

アルミサッシの掃除頻度

アルミサッシの掃除頻度はあなたが住んでいる地域の環境条件によって大きく変わってくる。もしあなたが潮風の当たりやすい海岸地帯に住んでいるのならば2か月に1回、年に6回は掃除を行うのが望ましい。

逆にあなたの住んでいる地域が田舎で、特に周りにゴミや排気ガスを生み出すものがなければ1年に1回も掃除をしないでいいこともある。地域別によるアルミサッシの掃除頻度は以下の通りだ。

海岸地帯
年3~6回
工場などが近い
年1~3回
住宅街
年1~2回

これはあくまでも目安であり、実際にはアルミサッシの状態を確認しながら掃除を行っていただきたい。またどんな地域に住んでいようとも年に1回は掃除を行うのが望ましい。掃除を行うことでメリットはあっても、デメリットは全くない。

アルミサッシの掃除方法

アルミサッシの掃除方法

アルミサッシの掃除に特殊な道具や洗剤などは一切いらない。アルミサッシは水洗いを行うだけでいいので、非常に簡単で手軽なものである。このメンテナンスの行いやすさも魅力の1つだろう。

水洗いが基本となるので特に掃除方法の説明はいらないだろう。敢えて注意点を上げるのならば溝に溜まった汚れもしっかりと落とすということだ。

使用済みの歯ブラシを使用すれば効率よく汚れを落とすことができる。またサッシ部分の汚れで水洗いをしても落とすことができないものがあるかもしれない。そんな時には水に中性洗剤をほんの少しだけ加えるといいだろう。

水洗いを行った後は乾いた布でしっかりと水分を拭き取ろう。水分がついたままにしておくと、すぐに汚れが付着してしまう。また埃や塵が飛んできやすい風が強い日には掃除を行うのは避けた方がいい。

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アルミサッシ修理業者を選ぶ際のポイント

アルミサッシ修理業者を選ぶ際のポイント

上記で紹介した自分での修理方法で対応しきれない時は、アルミサッシ修理業者に依頼をしなければいけない。

アルミサッシ修理業者はたくさんあり、一体どの業者に依頼を行えばいいのかわからないという方も多い。

そこで業者を選ぶ際に気を付けるべきポイントをご紹介しよう。

大手がいいとは限らない

どの業者に依頼すればいいのか分からないから、とりあえず大手に依頼するという方は多い。しかしそれはあまり賢明ではない考え方だ。大手が必ずしともいい業者とは言えない。

大手の中には下請け業者に修理を行わせるので、中間マージンが発生するというところもある。つまり値段が割高になってしまうのだ。大手の方がネットでの口コミは多いが、地元にも優れた業者は多くある。業者選びの際には視野を広げることが大切だ。

中立な立場のサービスの利用

優れたアルミサッシ修理業者はたくさんあるが、アルミサッシに詳しくない方はどのような基準を持って業者を選べばいいのかわからなくなるはずだ。おそらくどの業者もほとんど同じものに見えるはずだ。

そこで使用するべきなのが中立な立場で業者を選んでいるサービスだ。無料見積もりや無料相談などを行っているサービスを利用するのが望ましい。ほとんどのサービスは明確な基準を持って、業者を選定しているのであなたに合った業者を紹介してくれるはずだ。

無料見積もりを行う

多くのアルミサッシ修理業者が行っている無料見積もりは優れた業者を見分けるための判断材料となる。丁寧な対応はもちろんのことだが、見積もりの内容や返信の速さもポイントになってくる。基本的には営業日2日以内に返信は来るはずだ。

アルミサッシの無料見積もりを行うときは可能な限り詳細にサッシの状態を伝えなければいけない。アルミサッシの全体写真と傷の写真を添付するのはもちろんだが、その他にもメーカー名や製品名も伝えるとより正確な見積もりを行ってくれる。

無料見積もりを行う際には1社だけに依頼するのではなく、複数の業者に見積もりを依頼しよう。各業者の無料見積もりの結果を比較することによって、あなたのニーズに合った業者を見つけることができるのだ。

 

アルミサッシ費用修理の相場

アルミサッシ費用修理の相場

アルミサッシ修理の値段は傷の種類や大きさ、もしくはサッシのメーカーなどによって変わってくる。

今回はアルミサッシの塗装と取り換えという2つの主な費用修理の相場をご紹介しよう。

 

アルミサッシの塗装費用

アルミサッシの塗装費用は1か所当たり約4~6万円だ。安くはない金額だが、アルミサッシの塗装剥がれは目立つので、可能ならば修理されるべきだ。

業者によってはアルミサッシの塗装を行っていないところもある。それほどアルミサッシの塗装は難しく、技術を要するのだ。

 

アルミサッシの取り換え費用

アルミサッシの取り換え費用は約15万円からだ。これは工事費込みの値段ではあるが決して安くはない。もし塗装の剥がれだけが目立つのならば、全体を取り換えるよりも塗装を行ってもらった方が経済的である。

逆に1つのサッシにいくつもの塗装の剥がれがあるならば、サッシを窓枠ごと取り換えた方がいいだろう。アルミサッシの補修は決して安くはないので、無料見積もりを比較しながら、そして業者と相談しながら行うことが大切だ。

 

まとめ

アルミサッシ修理には非常に高い技術が必要であり、熟練した職人でないと完璧に修理することは難しい。言い換えれば、全ての職人がアルミサッシ修理を行うことができるというわけではないのだ。

今回紹介した自分での補修方法が上手くいかなかった際には、優れた職人に修理依頼をしなければいけない。当サイトでは厳しい目で選定した業者の無料見積もりを行っている。

もしアルミサッシ修理業者をお探しならば、一度複数業者の無料見積もりを比較してみてはどうだろうか?必ずあなたのニーズに合った業者を見つけることができるはずだ。

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【記事監修】  加賀原光太朗

7種類のリペア技法を駆使して5000件以上の実績を持つリペアの達人。クロス職人からリペア業界へ転身。現在は芸能人や大手建設会社など幅広い層の顧客を持ち、業界でもトップクラスのスキルを保有している。日々のリペア活動はこちらより。自らの手法確立後は厚生労働省認可企業として基金訓練を実施、教え子たちの多くがリペア技術を習得し自立。成功者を輩出している。リペア技術を学びたい方はこちらより

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7種類のリペア技法を駆使して5000件以上の実績を持つリペアの達人。クロス職人からリペア業界へ転身。現在は芸能人や大手建設会社など幅広い層の顧客を持ち、業界でもトップクラスのスキルを保有している。日々のリペア活動はこちらより。自らの手法確立後は厚生労働省認可企業として基金訓練を実施、教え子たちの多くがリペア技術を習得し自立。成功者を輩出している。リペア技術を学びたい方はこちらより